ニューアース ペインボディについて 現在エックハルトトー

ニューアース ペインボディについて 現在エックハルトトー

3月 06, 21
ystscng

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ニューアース ペインボディについて 現在エックハルトトー。ペインボディは「負のエネルギーの塊」ですので、エネルギーとして感じられなければ意味がよくわからないと思います。ペインボディについて
現在、エックハルトトールさんが著作したニューアースを読んでいるのですが

ペインボディについていまいちわかりません 悟りを開くと人生はシンプルで楽になる、という本でもペインボディについて書かれていて
理解しようとしたのですが、やはりいまいち理解できません

自分の解釈としては、いつの間にか、昔の頃起こったことを考えていて、それについて罪悪感を感じたり、いやな奴だったなとネガティブな感情を感じたり、と

いつまでも過去のもやもやを(眠っているときのほうが多いが)引きずっていしまうという解釈なのですがどうでしょうか

エックハルトトールさんはペインボディについて重要視しているように見えるのですが
私の解釈のペインボディだとそれほど危険なものに思えないのですが

もしかしたら
私はまだ年齢的にも成人していないので、単純にペインボディが積み重なりきっていなくて
未熟なためにそれほどペインボディに危険性を感じていないだけなのでしょうか

支離滅裂な質問で申し訳ないですペインボディについて。

ニューアース。ニューアース エックハルト?トール著 読んだのは何年前だろう。 この本を読ん
で今現在の私が読み返したら私も河合隼雄さんとか中学生の時の愛読書だっ
たのでエゴやペインボディについて丁寧に書いてあります。みんなのレビュー:超シンプルなさとり方。超シンプルなさとり方 人生が楽になる/エックハルト?トール雑学?その他。
次元文庫のレビュー感想ページです。本の購入クリシュナ
ムルティを始め。このエックハルトさんや。さとりに至った禅僧達。大体同じ
ようなことを語っています。共通の現在を。ゴールに到達するまでの通過地点
として価値を損ねる?自分の思考は本当の思考ではない。冷静なわたしの内側
にはインボディがある。という事実を受け入れるペインボディについて解釈
してはだめ。

ニュー?アース。エックハルト?トール/サンマーク出版何者でもない自身について。
たとえば現在の役割母親。妻が終わったら??たとえば大切な物を喪失
したら??ペインボディがそうさせているのね。ってうなずけた。ニュー?アース。ニュー?アース―意識が変わる 世界が変わる―」サンマーク出版
エックハルト?トール著,吉田 利子翻訳まだエゴの働きについてほとんど
知らない主流派の西欧医学ですら。ネガティブな感情と身体的疾病のつながりに
気づき始めている。そして現在に在ることを妨げる力がないとしたら。過去に
いったいどんな力があるというのか?親のネガティブな感情が赤ん坊に痛みを
与え。親のペインボディのエネルギーを吸収して大きくなった赤ん坊のペイン
ボディをさらに

ペインボディと瞑想。と呼んでいる。出典。エックハルト?トール『ニュー?アース』サンマーク
出版引用文から始めてみました。今回はペインボディについて僕が体験した
ことや。瞑想によってペインボディと向き合うことについてまとめていきます。
目次 休止状態もなり得ます。 瞑想し。自分の心に意識を向けると。ペイン
ボディの活性化。もしくは現在進行形で活動中であることに気づけます。ニュー?アース。何者でもない自身について。たとえば現在の役割母親。妻が終わったら??
たとえば大切な物を喪失したら??みゃーこ さん 読了日。 ある人
に勧められて読んだ。ペインボディがそうさせているのね。ってうなずけた。エックハルトトール。エックハルト?トールはいろいろな書物のなかで『ペインボディ』について語っ
ています。人生が楽になる 超シンプルなさとり方 エックハルト?トール 著
飯田史彦 訳 ? より抜粋 年月初版発行 徳間書店

ペインボディは「負のエネルギーの塊」ですので、エネルギーとして感じられなければ意味がよくわからないと思います。その負のエネルギーが負の思考や感情に変換されれば「怒り」や「悲しみ」として認識したり、体の気の流れを阻害すれば「体の不調」や「体の痛み」として認識します。「エネルギー」としてではなく、変換された後の状態で認識される場合が大半ではないでしょうか。ペインボディは、女性は月経前に活性化すると書いてありますよね。よく女性は「生理前になると理由が無くてもイライラする」という人が多いので、女性だとこの感覚はわかりやすいと思います。男性だと不定期にやってくるので、何か理由があってそういう思考や感情になっているのだと思って、ペインボディだとは気付かないかもしれません。ペインボディに乗っ取られて無意識になると、「我を忘れた状態」になったりします。ペインボディが危険だというのは、まるで意思を持った生き物であるかのように、ペインボディ自身が負のエネルギーを求めて、無意識のうちにトラブルが起こる環境を求めてしまうということです。又、怒りに乗っ取られて我を忘れた状態で自分や他人を傷つけてしまう人もいるでしょう。DVドメスティックバイオレンスで「暴力を振るったあとに我に返って、泣いて謝ってしばらくは大人しくなるけど、時間が経ったらまた暴力を振るう」というのはまさにペインボディがやっていることです。DVの近くには共依存者がいるとされていますが、その人もまたトラブルのある人の近くに居て、悲しみのエネルギーでペインボディを肥え太らせているのです。又、過去の思考パターンや感情パターンに囚われていれば、何か対処すべきことがあった時に正常に判断できなくなってしまいます。コミュニケーションを取って話し合わないといけない時に感情的になってしまったり、「誰も自分のことなんて分かってくれない」とネガティブになってしまうばかりで問題解決から遠のく場合も少なくありません。ちなみに、ペインボディはネガティブな思考や感情が伴わなければ、ただの体の痛みや体のムズムズ変なバイブレーションとして感じます。私が今その状態です。「さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる」の44頁には、「基本的に、どんな感情もみんな、名前のない、ある原始的な感情のバリエーションのひとつなんです。その『ある感情』とは『自分がいったい誰なのかわからない』という認識の欠如が原因です。???いつも恐怖にさらされているうえに『私は不完全である』という根強い感覚をともなっている???この感情は??シンプルに『痛み』と呼んでしまうのが、妥当であると思います。」とあります。この「痛み」こそが、ペインボディです。また、225頁には、「ペインボディは、一時的に内面に居座ってしまった、自由に流れず、滞留してしまった生命エネルギーです。ペインボディは、過去の何らかの経験によるものであり、その人の中で生き続けている過去なのです。」とあります。これらを総合してみると、キリスト教に言う原罪あるいは罪、仏教で言う無明あるいはカルマ業?煩悩に近いものではないかと思います。ですから、それは未熟とか、若いとかに関係なく、生まれ持って持っているものです。どう表現しようと、確かに、そのようなものが自分の潜在意識下に存在することは否定できません。存在しなければ、生まれるはずもないからです。ところで「インナーボディ」は理解できましたか。ペインボディの実感がないということですね。私も理解が難しいと感じてきました。imoさんが仏教でいう「業」と理解すればよいというようなことを書かれていて、そうかもしれないと思い始めたところではありましたが、実は昨日、あることがきっかけて「怒り」が湧いてきて、湧いてきたことは自覚しつつも、巨大化してしまい「怒り」に乗っ取られて、激怒してしまいました。どうしても止められなかったので、しばらくひとりになって、「いまに在ろう」とし続けました。ペインボディが、自分のなかにこんなに強いペインボディがあったのかと、我ながら唖然としました。愕然としました。まるで「ドラゴンボール」に登場した最初の頃の超サイヤ人みたいでした。参りました。最後に。こちらは、私がエックハルト?トールの著作を読む際に参考にしている東大六郎というペンネームで書かれている方のサイトです。既にご存知かもしれませんが、丁度ペインボディに関して書かれているページのリンクを貼って紹介します。「解説まとめニューアース2017 5章 The Pain-Body」

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